対立から、
解決へ。

Beyond

Conflict

「政策力」で田川を前に。

田川市は今、大きな岐路に立っています。
市政への信頼を取り戻し、⾧年止まったままの課題に決着をつけ、人口減少から逃げずに「稼ぐ力」をつくる。

いま必要なのは、批判や対立の応酬ではありません。確かな政策で課題を解決する市政です。

佐々木まことは、市議会議員・県議会議員として積み重ねてきた18年の経験をすべて活かし、田川市を前へ進めます。

政治は、信頼なくして成り立ちません。
市民の皆様の声によりそい、現場の課題から逃げず、必要な改革を前へ進める。
皆様からの信頼を確かなものにするには、言葉だけではなく、行動と結果で示していくしかありません。

田川のために、全力で。

佐々木まことは、覚悟を持って市政へ向き合います。

PROMISE

佐々木まことの3つの約束

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約束①

 対立から解決へ
田川市郡の力を一つに

田川市がリーダーとなり、市と郡の連携を再び結び直します。県政との橋渡し役として培った経験を活かし、国や県と協力しながら地域全体の課題解決を推し進めます。

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約束②

稼ぐ力で財源を作り
福祉・教育を守り抜く

国や県の支援を待つだけでなく、ふるさと納税などで自ら稼ぐ力を高めます。その財源で誰も孤立させない福祉や、子どもたちの学びと居場所をしっかり守り抜きます。

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約束③

徹底した情報公開で
将来に責任を持つ市政へ

厳しい財政や人口減少の課題から逃げず、情報公開と市民対話を徹底します。1日市⾧室や意見交換を通じ、将来世代にツケを残さない公平公正な市政を進めます。

ABOUT

プロフィール

佐々木 まこと

1981年5月6日、田川市猪位金生まれ。
田川市議会議員を2期、福岡県議会議員を3期務め、田川の現場と県政をつなぐ活動を続けてきました。

市民の声を聞き、政策に変え、実行につなげる。
その積み重ねを、これからの田川市政に活かします。

経歴

  • 1981

    田川市猪位金生まれ

  • 1997

    田川市立猪位金中学校 卒業

  • 2000

    福岡県立東鷹高等学校 卒業

  • 2004

    龍谷大学法学部政治学科 卒業

  • 2006

    北九州市立大学大学院法学研究科 修了

  • 2006

    社会福祉法人猪位金福祉会 入社

  • 2007

    田川市議会議員 初当選

  • 2011

    田川市議会議員 2期目当選

  • 2015

    福岡県議会議員 初当選

  • 2019

    福岡県議会議員 2期目当選

  • 2023

    福岡県議会議員 3期目当選

ACTION LOG

これまでの活動

田川の現場で聞いた声を、政策へ。
そして、実現へ。
佐々木まことがこれまで取り組んできた活動の一部をご紹介します。

これまでの活動❶

自身のドナー経験を活かし県から市町村への助成拡大

自身の骨髄ドナー経験を原点に、骨髄バンク運動の推進をライフワークとして取り組んできました。
県議会では、ドナーが提供しやすい環境づくりを訴え、市町村への県補助制度を推進。
その結果、助成実施自治体は28から55へ拡大しました。今後も登録の輪を広げ、命を救う取り組みを進めます。

これまでの活動❷

声を形に。誰もが一緒に遊べるインクルーシブ公園

「障がいのある子どもも一緒に遊べる公園がほしい」
ご家族や関係者からの切実な相談がすべての始まりでした。私はこの声を決して聞き逃さず、県へ強く働きかけ、 当事者の皆様と何度も対話を重ねて理想の公園像を形にしました。
そして、県営・筑豊緑地において全国トップクラスのインクルーシブ公園の整備を実現しました。

これまでの活動❸

向陽台地区に市営・県営住宅の共同建設を推進

老朽化した市営・県営住宅の建て替えは、田川の厳しい財政の中で避けては通れない課題です。
単独での維持が難しい中、私は「県政とのかけ橋」として市と県の間に立ち、協議を重ねて向陽台地区での「市・県営住宅の共同建設」を実現しました。 これにより、コストを抑えながら集約化を図り、安全で安心して住み続けられる環境を確保しました。

POLICY

佐々木まこと8つの政策

暮らしを守る。子どもたちの未来を支える。
地域で仕事を生み、田川に希望をつくる。
佐々木まことは、実現可能な政策で田川を前へ進めます。

  • ❶信頼・市役所改革

    市長が先頭に立ち信頼を取り戻す

    ●ハラスメント根絶と組織改革

    ハラスメントを許さない組織体制をつくるとともに、政治的な人事を排除し、適材適所の人事を実施します。職員の皆様が誇りを持てるよう、市長自らが現場の声に耳を傾け、風通しのよい市役所をつくります。

    ●徹底した情報公開と対話

    よいまちづくりには、市民の声が十分に反映された市政を構築していくことが不可欠です。重要事業や大型事業は市民の皆様へ丁寧に説明し、透明性の高い市政を実現します。

  • ❷子ども・教育

    豊かな学びと居場所づくりを

    ●教育現場に人とお金を

    明らかに足りない教職員やソフト・ハード両面の予算を現場目線で全面的に見直します。

    ●不登校問題に本気で取り組む

    相談体制の一本化、学びと居場所の保障、スクールソーシャルワーカーの増員など、それぞれの子どもにあったきめ細かい伴走・支援を行います。

    ●子育てにもっと行政の光を

    子ども食堂やフードバンクなどへの支援を拡充し、連携を強化することで、安心して子育てできる体制を構築します。

  • ❸福祉・医療

    誰も孤立させない。命と暮らし「寄り添う」福祉

    ●住み慣れた地域で暮らす

    健康寿命を延伸、介護事業の適性化、認知症カフェの充実など、高齢者が地域で暮らし続けられる支援体制を強化します。

    ●障がい福祉の充実

    当事者や家族、関係者との対話を重ね、現場の声に寄り添うとともに、予算の充実をはかります。

    ●地域医療を守る

    田川市立病院をはじめ、地域の医療機関との対話を進め、地域医療・救急・災害医療の役割を再構築します。田川市立病院の経営体制を強化します。

  • ❹交通・住まい

    移動できる安心、暮らし続けられる田川へ

    ●将来を見据えた公共交通

    平成筑豊鉄道のバス転換の再議論を促します。乗合タクシーなどを検討し、生活者のきめ細かい移動手段を確保します。

    ●「空き家対策の強化」と移住・定住支援

    不動産業界と連携し、空家活用再生への支援を強化します。

    ●安心の住環境

    老朽化した市営住宅の改築をすすめ、市営住宅の今後のあり方を抜本的に再検討していきます。

  • ❺まちづくり・市街地活性化

    長年止まってきた課題に早期決着を

    ●田川東高校跡地の活用

    長年停滞してきた跡地問題について、市として早期に活用方針を決定できるよう、議論を深めます。

    ●田川後藤寺駅前の整備

    過大な財政負担を避けつつ、市民の利便性を高める現実可能な計画として前進させます。

    ●持続可能なまちづくり

    田川市の「総合計画」を土台とし、生活機能と公共交通が結びつくコンパクトで暮らしやすい街をつくります。

  • ❻防災・新庁舎

    命を守る、災害に強い田川へ

    ●新庁舎の整備

    災害時の応急、復旧対策を実施するために、重要な役割を担う防災拠点を市庁舎に整備します。

    ●災害弱者を守る

    高齢者や障がいのある方の避難計画を強化し、被災後の生活・住宅再建支援を拡充します。

    ●実践的な防災訓練

    市立病院、消防、医療・福祉施設、地域住民が連携した実践的な訓練を実施します。

  • ❼産業・稼ぐ市政

    地元企業の発展を支え「稼ぐ行政」で財源を作る

    ●地元企業が輝く田川市に

    商工会議所等と連携し、地元企業の声をしっかり踏まえた行政を実現します。トップセールスで企業誘致を進めます。

    ●挑戦する一次産業・地元業者の応援

    地元企業の出番が増え、建設労働者の待遇改善につながる、公平公正な公共事業を実施します。頑張る農業者の支援を拡充します。

    ●ふるさと納税100億円へ

    田川市のあらゆる課題が「財源不足」で行き詰まっています。財源確保のためにも、ふるさと納税100億円を目指し、返礼品開発や事業者支援を徹底します。生み出した財源を市民生活の向上に使います。

  • ❽市郡連携・外部人材の登用

    田川市が対話で地域を牽引し課題解決へ

    ●市郡連携を再構築

    衛生、交通、救急医療、防災、観光など、田川市郡共通の課題について、田川市の立場を明確にしながら、合意点を見いだし、諸課題を解決します。

    ●産・学・官・民の連携強化

    行政だけ、民間だけと分けず、あらゆる分野で連携を密にし、田川地域全体の持続的発展を加速させます。国・県とも連携を強め、必要な予算や事業を確実に獲得します。

    ●会える市長へ

    地域の中に積極的に飛び込むとともに、「市長と話す会」の実施など、多くの市民と対話を積極的に行う政治姿勢を貫きます。

STAFF

私たちも応援しています

  • 連合後援会
    会長

    伊藤 龍文

    これまで奮闘してきた実績は確かなものがあります。田川市を変えてくれるリーダーとして応援します。

  • 大学時代の恩師
    法政大学教授

    土山 希美枝

    学生時代から目指してきた田川を支える政治家。故郷への熱意、周囲への感謝をもっての挑戦を応援してください!

  • 友人の医師
    田中整形外科医院院長

    田中 秀

    健康寿命の延伸をはじめ田川に暮らす人々の幸せを本気で考える姿勢に共感し、応援しています。

  • 地元経済団体の仲間 株式会社 NAKAMURA
    代表取締役

    中村 信文

    地域経済団体で共に学んだ仲間として、商工業を支え田川を前へ進める佐々木さんの行動力に期待しています。

  • 元田川市
    PTA連合会会長
    地元地区の後輩

    伊藤 基樹

    地元の後輩として、また同じ子育て世代として、子どもたちの未来と教育を大切にするまことさんを応援しています。

  • 連合後援会副会長

    橋本 尚太

    田川の未来を良くしたい志と、市民のために尽くす熱い思いを信じています。最後まで全力で闘い抜いてください。

  • 連合後援会副会長

    寺田 祐介

    同世代として、次代の田川を担う佐々木さんの覚悟と行動力を信じ、まっすぐな政治の実現へ全力で応援しています。

  • 福波歌謡教室生徒

    河野 ムツ子

    いつも明るく優しい佐々木さん。田川を思うまっすぐな気持ちと、最後までやり抜く力を心から応援しています。

  • 小中学校の同級生

    松岡 政和

    小中学校からの友人として、誠実に努力する姿を見てきました。地域の未来のために頑張ってください。応援しています!

  • 幼い頃から大変お世話になってる方

    米田 多美子

    幼い頃から見守ってきたまことちゃん。優しさと行動力で、みんなが安心できる田川をつくってください。

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